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基本的に短期の海外旅行であれば必要なものだけピックアップしてバラ掛けして保険料を安く抑える方法も取れますが、ワーキングホリデー(ワーホリ)や留学など長期滞在の場合はそれだけ利用する可能性が高いということでそうもいきません。とにかく安く済ませたい!とは言っても、「保険は入らなくてもいいや。1年だったら何とかなるでしょ」と割り切れる人はそうはいません。いくら安く済ませたいと思っても、最低限の内容で加入はするものです。自分はいいと思っていても、日本にいる家族は心配します。そのあたり自分のためだけでなく、もしもの時が合った場合他の人にも迷惑、心配がかかることを自分自身が理解しておくことが大切です。
ICCでは大手保険会社のAIUと共同でワーキングホリデー(ワーホリ)渡航者が頻繁に使用した保険、全く使用しなかった保険のデータを基にワーキングホリデー(ワーホリ)渡航者のための専用保険をつくりました。また、渡航前に1年以上の保険加入ができるエース保険の代理店ともなっています。そして日本国内ブランドの三井住友海上火災保険も取り扱いを開始しました。ので、セカンドワーキングホリデー(ワーホリ)で1年以上オーストラリアに滞在を予定している人にはその期間に合った格安の保険に入ることが可能ですので、是非見比べて自分にぴったりの保険を探してみて下さい。
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