各種手配、カウンセリング、事前準備をサポート!
ワーキングホリデー(ワーホリ)でオーストラリアへ渡航する人の中には
■ホームステイや語学学校は考えてないので、到着後は直ぐに部屋探しや仕事を見付けたい。 ■現地に行ったら友達や知り合いがいるので、到着後は面倒見てくれる予定。
という人、少なくないと思います。 しかしながら、ワーキングホリデー(ワーホリ)でオーストラリアに渡航する場合、必ず必要な手配があります。
① ワーキングホリデー(ワーホリ)VISAの申請 ② 航空券手配 ③ 海外旅行保険の加入
これらは全て日本で手配・申請をしておくもので、ワーキングホリデー(ワーホリ)準備においては最重要項目になります。
現地の学校などは自分でオーストラリア到着後に自分で手配をするけど、日本での手続きはまだ仕事もあるし、時間・手間・労力がかかるのでどこかにお願いしたい。自分でやってやり方を間違えるとまた面倒だし…。という方のために当サイト運営会社の国際コミュニケーションセンターでは、ワーキングホリデー(ワーホリ)渡航前に必要な最重要項目①~③までの手配・申請を中心に、渡航までの情報提供を全面的にバックアップしています。基本的に個人手配を考えている人など安く渡航したい人のための格安サポートです!
VISAの手配
インターネットの個人サイトでワーキングホリデー(ワーホリ)ビザ申請手順が掲載されていたりしますが、誰が用意したものかわからないものを頼りにして万が一のことがあるよりも、しっかりとした専門会社に手配をしてもらった方が安心できます。ちなみにオーストラリアのワーキングホリデー(ワーホリ)VISAの申請サイトは全て英語になります。時間をかければ自分でできなくはないですが、サイト内は意外と複雑で申請フォームにたどり着くのも一苦労、英文を訳す時間がかかる、内容を理解していないと入国審査でビザが必要と知らずに何も持たないで渡航してしまうケースはあります。ビザ申請はワーキングホリデー(ワーホリ)に向けての最初の手続きですので、スムーズに取れるようお手伝いします。
航空券の手配
これは知っている人、知らない人で本当に差が出るものです。格安航空券は安くなるタイミングがありますので、予定していた希望出発日を少しずらせば大幅に値段が下がることもあります。また、予めVISAを取得していないとワーキングホリデー(ワーホリ)専用チケットが予約できなかったり、片道と往復チケットをどちらがよりメリットあるかを比べたりと抑えるポイントは多々あります。このようになるべく安く、なるべく楽に、なるべくお得にという要望を聞いた上でアドバイス、手配ができます。
最後に海外旅行保険
ワーキングホリデー(ワーホリ)は約1年にも及ぶ長期生活です。初めて旅行ではない海外生活に挑戦する人も多いと思いますが、ワーキングホリデー(ワーホリ)のような長期生活では慣れない環境での生活で体調も崩しやすいのが事実です。急な病気・怪我のことをあまり考えずに安さばかりを求めた保険ではそれなりの保障しか期待できません。逆に、保険会社がセットで作っている留学生保険ではワーキングホリデー(ワーホリ)渡航者のための保険ではないので、余計なものや一切使わないものが含まれていて高額だったりと片寄りがちです。そのあたりワーキングホリデー(ワーホリ)ト専門会社のICCでは過去のワーキングホリデー(ワーホリ)渡航者の使用頻度の高い保険をデータ化し、その項目を最優先させ、保険会社AIUとワーキングホリデー(ワーホリ)渡航者のためのワーホリ保険を用意しました。費用を抑えたい人向けのプランから内容重視のプランまで皆さんの予算と要望に合わせたワーキングホリデー専用保険の加入ができます。
その他に
④ 国際免許取得、転出届(国民年金、健康保険の解約など)の手続きアドバイス ⑤ 渡航までの事前準備(メール・電話・来訪) ⑥ ワーキングホリデー(ワーホリ)現地生活お助けしおり
出発までのサポートに入っているので、これで事前準備は一安心。
費用は35,000円(税込)
無駄なお金をかけず、しっかりサポートができて大人気の節約プランです。
|