オーストラリアワーキングホリデーNAVI
 

オーストラリアワーキングホリデービザ代理申請とETAS取得

   
 
ワーキングホリデービザを手に入れよう!

ビザを手に入れよう!

ワーキングホリデービザとETAS

ワーキングホリデーで渡航される方はワーキングホリデービザ、短期(3ヶ月以内)の観光で渡航される方にはETASとよばれる電子ビザが必要です。

ICCではワーキングホリデービザの代理申請とETASの取得ができます。
用途に合わせてお申し込みください。

ビザ申請の流れ


オーストラリアワーキングホリデービザについて

ワーキングホリデービザとは、オーストラリアでのワーキングホリデー(国際交流)を目的としている方に対して発給されるビザのことです。


■ワーキングホリデービザの特徴
 1. 現地で働くことが認められている(ボランティアも含む)
   通常、ETAS(電子ビザ)での入国の場合は滞在期間は最長で3ヶ月まで
   就労は一切認められていません。

   ワーキングホリデービザの場合は、滞在中の費用を補うための就労が認められています。
        (同一雇用主での就労は6ヶ月まで)
   加えて、4ヶ月間語学学校に通うことも可能です。


 2. 申請料金が安価
   現在、このワーキングホリデービザの申請料金は190豪ドルとなっています。



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オーストラリアワーキングホリデービザを申請するには

オーストラリアワーキングホリデービザ申請

まずはワーキングホリデービザを申請するために必要な条件をクリアしているかチェックしてみましょう!

■チェック項目
1. 年齢
ビザ申請書が受理された時点で18歳以上、30歳以下で、子供がいないこと

2. 目的
オーストラリアで休暇、国際交流を楽しむことが主目的であること

3. ビザ取得歴
以前にオーストラリアワーキングホリデービザを取得して渡豪していないこと

4. 健康
健康で犯罪歴のないこと

これらの4つの条件さえクリアしていれば
オーストラリアワーキングホリデービザを取得することができます。

所持金の目安としては5,000豪ドル(日本円にして約40万円)が平均ですが、
もう少し余裕を持って、1年間は生活できるくらいの預金があったほうがいいでしょう。

ビザの取得歴についても、取得していたとしても渡豪していなければ再度申請することができます。

 

オーストラリアワーキングホリデービザを申請するには

ETASの取得

オーストラリアを観光目的で訪れる際はETAS(イータス)と呼ばれる電子ビザが必要です。

■チェック項目
1.  オーストラリア渡航の目的が、以下のいずれかであること
(観光 ・親族/友人訪問 ・ビジネスミーティング ・会議、展示会、イベント出席)
2.  パスポートの残存有効期間が3ヶ月以上あること

3.  オーストラリアで就労しないこと

4.   3ヶ月以内の滞在であること

5.  健康であること(結核にかかっていないことを含む)

6.   犯罪歴のないこと

7.  申込時にオーストラリア以外に居住又は滞在していること

8.  オーストラリアの有効なビザ(ワーホリ、学生ビザ等)を所持していないこと


 

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