オーストラリアワーキングホリデーNAVI
 

【オーストラリアを選ぶ理由⑤】セカンドワーキングホリデーでもう1年!

   
 
オーストラリア

セカンドワーキングホリデーで最長2年間滞在可能!

セカンドワーホリ

 

以前からワーキングホリデーは最長1年間の滞在、そして同一国でのワーキングホリデーは不可(国を変えてのワーホリはOK)などのルールがありましたが、2005年11月よりオーストラリアではセカンドワーキングホリデー制度が実施され、続けて2年間、若しくは2回目のワーホリ渡航が可能になりました。
日本の人口が約1億2千万に対し、オーストラリアの人口は2000万弱。面積は日本の約21倍もあるオーストラリアなのですが、人口は日本の約6分の1。砂漠・森・大地などの自然に恵まれている半面、人口が少ないことで兼ねてからオーストラリアの農業・酪農業・漁業・林業などの季節労働力が足りてないという問題がありました。そこで、ワーキングホリデーでオーストラリアに滞在している世界中の若者にその労働力になってもらい、オーストラリアの政府が指定する地域で季節労働を3ヶ月間行うとセカンドワーキングホリデービザ申請の権利が与えられます。そのまま続けて2年間滞在する人もいますし、最初の1年が終わった時点で一度日本に帰国し、タイミングを見て再度オーストラリアへワーホリ渡航される人もいます。

 

 

セカンドワーホリのメリットとデメリット

以下の例のようにセカンドワーキングホリデーは一概にも良い制度とは言えない面もありますので、最初から2年あるからという気持ちではなく、まずは最初の1年でできることをやろうという意識が大切です。

このオーストラリアセカンドワーキングホリデーにより
・1年の海外生活じゃ物足りない!
・最初の1年でやりたいことを見つけた!
・もっとオーストラリアを満喫したい!
・何かを変えるための時間をもう少しほしい!
このように2年目の滞在に対して目的を持っているのであれば、セカンドワーキングホリデーがプラスに作用するかと思いますが逆に

・日本に帰りたくない!
・社会復帰したくない!
・なんとなく~
・とりあえず…
という理由だけで何もやりたい事がないまま2年目に突入するようだと、予期せぬ落とし穴が待ち受けている可能性もありますので、慎重に判断する事がポイントですね。

 

ページトップへ
 

オーストラリアが選ばれるその他の理由

ページトップへ
ワーホリ保険
ICCのオフィシャルサイトへGO!

ICCオフィシャルサイト「ワーホリ体験談」へGO!

ICCのオフィシャルサイトでワーホリ体験談をチェック!
プログラムや写真館も満載!

詳しくはコチラ

ワーホリとは

オーストラリアワーキングホリデーとは?

どうしてオーストラリアでのワーキングホリデーは人気なのでしょう?ワーホリについて詳しくご紹介!

詳しくはコチラ
 
運営会社

運営会社

国際コミュニケーションセンターのご紹介です。

詳しくはコチラ